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名誉

 浜松市まで出かけ、孫の吹奏楽部の圧巻の演奏に涙を流し、感動して帰ってきました。

日々進化してるのがよく分かります。

普段の猛練習もさることながら、その練習に耐え頑張ったことはこれからの人生において必ず役に立つことがあると信じて疑いません。

千葉柏市の小学校一校、孫の北斗上磯中学校、大阪の高校一校の演奏をすべて聴き、それぞれの学校の素晴らしさに感動しました。

 

 

 

 こと演奏に関する能力はかなりのレベルと認識され、各方面から高い評価を得ております。

そのさまは、まさに名誉ある地位に上り詰めたと言っても過言でありません。

全国的に有名になり、集団の価値や体面そして、面目等が認められている団体と思っています。

大きく羽ばたかせるには、地域の皆さんや保護者の協力、そして何と言っても行政の応援と深い理解が必要です。

これといって何もない町の北斗市です。

こんな立派な生徒(学校)を利し、全国に発信する行政努力を望みます。

沢山の名誉をいただいている北斗上磯中学校の本当にすごい事なのを分からな過ぎます。

会場で、北斗市長の姿を見かけました。昨年は、教育長の姿しか見えませんでした。

何かを感じてくれればとは思いますが、歴史が歴史だけに・・・・・・・。

 

 

 

 

 名誉と言う言葉には沢山の意味があります。

「名誉をいただいた」「名誉を傷つけられた」「名誉を回復する」「名誉会長」など様々です。

その中でやはり「名誉」と言えば、能力や行為が評価されること、社会的に認められていること、有名で評判が高い事がある意味必須条件とは思いますが、この言葉をいただくことはそう簡単なことではありません。

しかし、全国的に注目される中学生を有している北斗市は幸せな町です。

これからも切磋琢磨を忘れずに、自分たちの名誉の為に更なる努力を期待します。

自分たちの名誉!それがこれからの北斗市を変える原動力になります。

 

 

 

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栄誉

 明日、静岡県浜松市で「日本吹奏楽指導者クリニック」なるものが開催されます。

昨年に続いて今年も北斗市立上磯中学校吹奏楽部が招待されました。

大学・高校・中学・小学・特別参加。

この四団体が日ごろの練習の成果を発揮します。

わが町の上磯中学校は輝かしい栄誉を頂き、町が誇れる素晴らしい中学校吹奏楽部です。

町全体で応援し、育んで行かなければならないと考えます。

残念なことに、わが町はその辺の音楽文化面での活動に対しては全く機能しない町であり、無知さを露呈するほどの自治体と認識しています。

全国的に有名な今の時期に、様々な仕掛けを講じるべきと考えます。

 

 

 

 明日、早朝に浜松に向かい、孫の演奏を聴いてきます。

本来ならば、婿殿が孫の父親ですので私が催事仕事をして、婿殿を向かわせるべきなのでしょうが、私の我儘で婿殿には遠慮してもらいました。

婿殿には、大変申し訳なく思っています。

大変な栄誉に恵まれた孫の吹奏楽部の演奏を堪能してきます。

予定では孫の「ソロ」演奏もあるとか、ある意味心配でもありとても楽しみでもあります。

 

 

 

 

 地域代表の栄誉を担ったり、何かの賞を頂き受賞の栄誉に浴するなど、栄誉と言う言葉はとても感情を高揚させる良い言葉と認識します。

真面目に生きても、なかなか「栄誉」というものをいただけないのが人生です。

しかし、催事などの辛い仕事をこなしている皆さんは、会社の栄誉を担っていると言っても良いと思います。

沢山の責任を背負いながら一生懸命朝から働いている催事関係の人を見るたび頭が下がります。

仕事とはいえ、とても辛いと思います。

私からは僭越ですが、催事業界で一生懸命仕事をしている方々に「栄誉」を与えさせて下さい。

なんの仕事も大変ですが、この業界の方々は本当によく働きます。

 

 

 

 

 

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弊害

 早いもので、下総千葉の現場もあと四日となりました。

明日・明後日がこの催事での後半戦の山場です。

お陰様で好調を維持しているとは言え、何が起こるか分かりません。気を引き締めて婿殿と頑張っていきます

 

 

 

 今日は、本業の取引先部長さんと楽しく飲食をさせていただきました。

昨年の春、札幌から東京本社に転勤になったとてもお世話になった部長さんです。

約七年の歳月を、北海道の我々販売店の為に力を貸していただき、感謝に絶えない部長さんです。

日々変化するプロパン価格等、この業界は難しい面が安易な面より多い業界です。

その中で、常に適切なご指導を頂いたことを忘れることはできません。

 

 

 

 単身赴任には、沢山の弊害が付き物です。

私も、一年のうち二か月ほどしか家にいないため、ほぼ単身赴任に近いと思っています。

男は、家族の為一生懸命働き、家主としての務めを果たすため努力しています。

その男を、単身赴任という制度が家主と言う存在を剥奪し、女性優位な形に変遷している現実は世の中にたくさんあると思います。

浮気もせず、ただただ真面目に仕事をしても「それは当たり前」との答えが返ってきます。

その通りの面もありますが、亭主に影響を与える女房の行いが「当たり前」でなくなってもおかしくない現実も存在します。

自分の考えが当たり前で、亭主の考えが当たり前でなくなる!熟考を要します。

年齢を重ね、それなりの年になると亭主が単身で不在の生活にすっかり慣れ、煩わしくなる状況が聞こえてきます。

単身赴任制度はあまり褒めた制度ではないと思うのは、弊害は多すぎるからです。

他に悪い影響を与えることがあまりにも多いような気がします。

昔の日本の夫婦像がすべて良いとは言いません。しかし、都合の良い所だけ欧米化するのはどうかと思います。

 

 

 

 比翼の鳥、連理の枝と先のブログで記しましたが、そのようになる為には双方の努力が重要です。

弊害と言う言葉に盛り上がった今日の食事でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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困惑

 初日のなんとなく入りが悪い様に感じた下総の現場ですが、とんでもない!!この土日は大変な来客数でした。

百貨店全体でも相当な手応えの売り上げを計上、当社も昨年を大きく上回る売り上げを記録させていただいております。

しかし、ここに困惑する当社があります。

 

 

 

 下総の現場がマネキンさんと二人でできる容量を超え、三人体制で行わなければならない現場に成長してしまいました。

感じることは、お客様が当社の製品認めてくれたことにあります。

売らせていただいている当社にとって、これ以上ない喜びではありますが、同時に先のことを考えれば困惑がついて回ります。

催事の開催時期と言うのはそれぞれの百貨店さんが似たような時期に開催されます。

当社の場合、三か所も重なるとパンク状態になります。

そのことが、もう秋から初冬の北海道物産展で如実に表れ、困惑しています。

下総の現場に限らず、三人体制が必要な現場が多くなり、いかにしてクリアしていくかが喫緊の課題です。

 

 

 

 しかし、現体制に人員増員の予定もなく、工場の生産量も量産することもない今の現状を打破することは難しく、やりくりが必要と思いますが、すでに無理なものは無理という結論がちらほらしています。

この秋、昨年に増してご迷惑をかけることになる状況に困惑は隠せません。

これと言った方策は全く見当つかず、頭を下げることしかない現状に大変申し訳なく思っています。

ただ、この業界は「お断り」の言葉は、今後の取引が無くなることを意味します。

仕方ない事とはいえ、申し訳なく思います。

 

 

 

 

 売り上げがいいから受諾、悪いからお断りではなく、当初の製品をこの下総の現場みたく理解してくれる所を優先させていきた

い、また長いお付き合いの所を優先させたいと考えてはいますが、この戸惑いはどうしたらいいか分からないのが本音です。

とっくに引退しても良い年になっていますが、まだまだ仕事をしなければならない状況にも困惑しています。

この秋のことが、頭から離れない自分がいます。

 

 

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習癖

 初日の下総の国千葉の現場は、普段の初日から見るとなんとなくお客さんの入りが寂しかったように感じます。

10連休は、様々な影響を色んな方面に与えているような気がします。

自分からしたら「休み過ぎ」の感は否めませんが、経験した方々も色々な意見や考え方が存在すると思われます。

 

 

 

 

 我々催事に携わる人間は、搬入と搬出の時が一番時間が取れます。

私だけかも分かりませんが、搬入作業を終えても五時位にはホテルに戻れますし、搬出は最終日の閉場の時間が早いため、早く片付けが済むと六時過ぎには催事場を後にできます。

昨日、搬入が終わりデパ地下に入ったのは5時半くらいでした。

食べたいものを買い込み、アルコールを買いホテルに戻り、入浴後食事をします。

ここに私の習癖とも言える「買い過ぎ」があります。

どうしても定番の「玉子焼き」「サラダ」「焼き魚・煮魚」「卯の花や筑前煮」なる惣菜、その他目についた美味しそうなものをついつい買いこんでしまいます。

私の身についた良くない癖です。

晩御飯の購入は、デパ地下に限らず多めに買い込む習癖があります。

また、買い込んだものをすべて平らげるという習癖もあります。

太るなと言う方が無理とは思っていますが、この癖は治りません。

痩せたいなら、この習癖を改善するよりありません。

 

 

 

 

 寝ながら、また夜中に目が覚めた時などに常に痩せるためにはということが脳裏を走ります。

例え、血液検査等の結果が良くてもすぐ悪くなる要素を持っている自分に気が付かなければなりません。

ただ、言い訳かもとは思いますが、催事と言うある意味過酷な現場で約14時間労働をすれば、何が楽しみと言えば、

ホテルに帰ってからの飲食です。

沢山飲食する習癖の改善が急務ですが、なかなか難しいのが現実です。

何せ、いやしい性格で、北海道弁で言う「ほいど」です。

こと、食べることと飲むことはとても大好きです。

 

 

 

 自分の食に対する習癖はよく分かってはいます。

その習癖に打ち勝つことの重要性を改めて考え、努力を重ねてみたいと考えています。R

 

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過度

 江戸地恵比寿を終え、下総の国千葉へ入りました。

後、六週で一連の春から初夏の北海道展が終了します。

段々暖かくなり、汗ばんでくる季節に移行しようとしている現在ですが、催事行脚はまだまだ続きます。

 

 

 

 搬入作業は私にとって比較的楽な作業です。

特に、カレー弁当の無い現場は簡単に搬入を終えることが出来ます。

当社の搬入作業に、明細が添付されてきます。

何が何個でと、こと細かく書かれた明細です。

その明細の中に、梱包作業をしていただいている従業員さんから「無理をしないでください。あまりお酒を飲みすぎないように気をつけて下さい。女房も心配しています」なる書面が明細書の中に入っていました。

涙が出るほど嬉しい言葉をいただき、本当に涙腺が緩みました。

 

 

 

 身内の人間はある意味冷たいものです。

働いて当たり前、あなただけが働いている訳ではない、製造する方もとても大変。そのことが優先されるのが、現在の私が置かれている立場です。

言ってることは理解できます。

しかし、音信不通と言っても過言でない現在の状況には正直首を傾げたくなります。

従業員さんにも、家族にも過度な労働を強いているのは分かってはいます。

申し訳ないと思っています。

 

 

 

 

 人間褒められて悪い気を持つ人はいないと思いますが、過度な褒め言葉は禁物です。

普通で良いのです。

何十年も夫婦をやっていれば以心伝心、よく分かるものです。

度を超すことは望んでいませんが、言葉に出さなければ伝わらないことは当たり前のようにあります。

過ぎたるは及ばざる如し!

度を超すのではなく、自分の「度」に合った人生を歩んでゆきたいと思います。

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縁起

 いよいよ、明日が最終日となった江戸は恵比寿の現場です。

今日は月曜日、10連休最後の日です。

様々な懸念が予想されましたが、「月曜日の華隆」は健在でした。

何故かしら月曜日は良い成績を残してきました。

古い人間ですのでげんを担ぎます。会場に入るのもそれなりの行動を重視し、上下左右を確認します。

 

 

 

 催事で土曜日日曜日を避けるお客様が沢山いらっしゃいます。

混雑したところで買い物したくないと言うのが殆どの答えです。

我々催事業者も、土日は確かに沢山のお客様が入り、売り上げにある意味直結しますが、私は個人的に平日の方を好みます。

ゆっくり商品説明ができ、納得して買っていただけるからです。

「月曜日の華隆」は、勝手に私が命名したものですが、圧倒的にリピーターのお客様が多いのも当社の月曜日の特徴です。

その分かどうかは判断付きかねますが、火曜日はいつもよくありません。

催事業者さんにとっても、それぞれ得意の日を持っていると思いますが、物差しになるのでとても大切で重要です。

 

 

 

 縁起を重んじる、所謂げんを担ぐと同じです。

「げんがいい」や「げんなおし」など使われますが、縁起を意味していると言ってもいと思います。

よく「苦しい時の神頼み」などと言いますが、きちんと神様を信仰してやるべきことをやっている人のみが使える言葉

と思います。

毎日神様に手を合わせ、拝んでいる人は立派です。

私も、家に居れば月初めの1日だけの日は榊を取り換え、水を取り換え二礼二拍手一礼をなし神様に「家内安全」「健康成就」「商売繁盛」をお願いします。

真に都合の良いお願いばかりですが、神様はどう考え、どのように導いているのかは未知です。

 

 

 人間生きていると様々な縁起を担ぎながら生きていることがよく分かります。

人間生活において、「げん」や「縁起」は切り離せないことです。

ただ、神仏を大事にする風習だけは風化されて欲しくないと思います。

 

 

 

 

 

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積日

 リニューアルした恵比寿三越さんで頑張っています。

あと、二日になりました。

毎日が厳しい現状は否めませんが、楽しく働けるこの現場は好きです。

これでいいと言うことではなく、リニューアルした売り場を更に活性化するための現場の社員によるリニューアルも必要と考えます。

ただ、合併した企業の悲しさでお客様の反応は合併する前の企業を愛します。

市町村合併も同様ですが、企業の合併も融和するのに相当の時間が必要です。

三越伊勢丹さんも日数は重ねてきていますが、その日数になかなかついて来れない現実はなんともしがたいものがあります。

一日も早く本当の意味で融和し、お客様の為に高度な営業展開を期待します。

 

 

 

 

 年数は重ねては来ていますが、いまだに売り方や商品の伝達に素人さが抜けない企業です。

「積日」とは、多くに日数を経ることを意味します。

日数を重ねることのより、商品の説明や売り方に変化がなければとは思いますが、不器用な我が社は始めたころとそんな変わらない姿勢で現在を過ごしています。

売れるとこはそれでいいと簡単に考えても、売れない所は様々な事を考えます。

 

 

 

 

 当社の商品の一番の難しい所は、肉しゅうまいの上にただ海鮮や大地の幸をトッピングした商品ではないと言うことを理解していただく術が備わっていないことです。

この一連の催事が終了したら、社員を交え一同でお客様への伝達方法の是非を考えようと思っています。

日数を重ねて現在があります。

にも拘らず、まだ初歩的な事から脱却できない企業の責任は全て社長の私の責任です。

常に、「身の丈」を考えてはきましたが、全く別物であると言う認識が不足していました。

欲望が身の丈を超えてはいけないという人生訓とは全く別物です。

 

 

 

 ただ、日数を重ねればいということはありません。

昔の公務員みたく、年功序列は死語になりつつある時代です。

大事なことは前向きに考えることです。

 

 

 

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錯誤

 昨日、ブログを更新して「平成天皇」なる言葉を使用しましたが、誤りであることが分かりました。

大きな錯誤を犯してしまい、改めて無知さを悟り、ブログの更新に黄信号が灯りました。

天皇崩御後の追号だからだそうです。

上皇様は存命ですので、崩御されるまでは使うことができない呼び名と言うことです。

では、なんとお呼びすればいいのかと言うと、上皇陛下や名前の明仁上皇と呼ぶのがふさわしいそうです。

同じ理由から、新しく即位された天皇を「令和天皇」とは呼ばず、天皇陛下または、在位中の天皇を示す「今上天皇」かお名前の

「徳仁天皇」などと表記されるそうです。

なんとも無知さを暴露し、赤面いたしました。

 

 

 

 

 人間生きていくうえで錯誤はつきものです。

人の認識と客観的事実が一致しないことは時代錯誤と言っても良いと思います。

試行錯誤なる言葉も存在します。

色々、迷いながらも自分の道を定めていく。

その定め方一つで人の人生が大きく変わります。

様々な考え方が存在する現在です。

色んな錯誤が誤解を生み、とんでもない方向へ進むことも少なくありません。

冷静に考えればわかる錯誤でも、熱い時には全く分からない錯誤も存在します。

客観的事実と主観的認識との不一致。

不知と誤解の双方を含むことがこの言葉の原型かも分かりません。

 

 

 

 考えてみれば、私の人生などは試行錯誤を身を持って生きてきた人生かもしれません。

時々、自分の今までの人生について考えることがあります。

少年時代から青年時代、そして成人してからの時代、結婚後の時代、子育ての時代、仕事中心の時代、様々な活動での時代。

とにかく一生懸命突っ走してきましたが、これで良かったと思ったことは一度もありせん。

まだまだ、出来たはずだとか、足りなかったなど反省ばかりが残る人生でした。

何をやっても一流にはなれない私は、社長と言う企業のトップにはふさわしくない人間かもしれません。

そろそろ、引退です。

上皇様にはなれはしませんが、隠居にはなれるかもと思っています。

 

 

 

 

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比翼

 令和が始まり、平成天皇が退位し上皇となりました。

天皇家の引き継ぎとはまことに厳かで、歴史を感じ、仕来たりを重んじるのが良く理解できます。

当たり前と言えばその通りですが、我々庶民とは雲泥の差です!

亡くなってから変わるのではなく、生前譲渡みたいな形ですが、私は何の違和感も感じませんし、世の中の流れから言えばとてもいいことだと思います。

 

 

 

 平成天皇にはとても愛着があり、素敵な夫婦と認識してます。

比翼連理という言葉があります。愛情深く、とても仲の良い夫婦のことを言いますが、平成天皇は国民の象徴でしたが、比翼連理の象徴のようなご夫婦と思っています。

素晴らしいご夫婦だと心から思います。

二羽一緒に飛ぶ鳥と、もともと二本なのに、繋がった二本の木のことを比翼連理と言います。

私は、この引継ぎの状況を呈する前から「夫婦の鑑」は平成天皇と思っていました。

本当に長い間ご苦労様でした。

比翼の鳥、連理の枝の象徴的存在の平成天皇ご夫妻を決して忘れることは絶対にありえない国民が、わが日本国民と思います。

 

 

 

 江戸地の現場も二日目が終了しました。

大きなリニューアルがあり、私自身とても戸惑いがありましたが、二日目にしてなんとか慣れてきました。

リニューアルはとても難しい面があると思います。

良い方に転ぶ?!悪い方に転ぶ?!やってみなければ分かりませんので、とても関係者にとっては気になる所だと思いますが、

判断を決するにはもう少し時間が必要かも分かりません。

個人的に催事場は一考を要するような気がしますが、良い方向へ向かうようにリニューアルしたのですからうまく行って欲しと思います。

新しいものは本当に難しいものです!

ただ、駄目なものは早急に手直しするべきと考えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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