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心地

  穏やかに流れている豊後の現場です。

毎年二回お邪魔しますが、殆ど変らなく推移しています。

春は二週、秋は三週と合計五週間お世話になる現場ですが、業者の入れ替えはあれど殆ど変わらない状況と思っています。

なんとなく、この現場に来ると心地よい気分になるのは不思議です。

七時終わりがそうさせるか、はたまたこの地がそうさせるのかは掴めませんが、心地よいには変わりありません。

沢山の色々な刺激を受けても心の状態は変化がありません。

 

 

 

 

 豊後大分に来ると、毎日お邪魔する飲食店があります。

何故、毎日?それは偏に心地よいからだと思っています。

今回は、朋友がいなく一人寂しく通っていますが、改めて友の存在の価値観が理解できます。しかし、朋友が居なくても毎日通う

この飲食店さんは私にとって、とても心地良いからだと認識しています。

天にも上る心地よさや、夢見心地が良いなど、使われますが、そこそこの現場で言葉は違えども住み心地がいい現場はとても助かりますし、毎日が楽しく働けます。

私たちが決めるのではなく、担当バイヤーさんが図面を引く訳で、その現場現場で心地よさは変わってきます。

どんな環境であれ呼ばれた以上は一生懸命仕事をするのが当たりまえです。

ただ、心地よい現場は様々なことに大きな影響を与えることだけは確かです。

 

 

 

 

 ここ豊後の百貨店さん斡旋ホテルの心地よさは、他の地域からしたら半端ない心地よさです。

部屋は広く、ベットも超大きく、風呂場も心地よいです。

他のホテルより多少高めで、朝食が出ないホテルですが、個人的にタオルが好きです。

タオルについては、以前のブログで更新した記憶があります。

タオルは、いまだに「匁」の世界と思われます。

基本的に300匁以上であれば、大変心地よいタオルですが、通常のホテルは200から250匁が主流と考えます。

そんな環境での生活で、尚且つ七時閉店は私の心地よさに拍車をかけてくれます。

 

 

 

 

 現場の心地よさ!ホテルの心地よさ!終了時間の心地よさ!そして、食事させていただくところの心地よさは,豊後の地が私にとってはとても幸せな環境であることを記しておきたいと思っています。

ただ、お客様も業者も沢山の風邪を捉えている方々が沢山いらっしゃって、心配しています。

私も、なんとなく心配ですので心地いベットへ潜り込み、早寝です。

 

 

 

 

 

 

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