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特筆

 長い長い讃岐の現場も、とうとうあと二日間になりました。

沢山のお客様がご来店くださり、毎日盛況に進む光景は日頃の関係者の努力の賜物と認識します。

催事業務においても、特筆すべきことが沢山あります。

他の場所では考えれないことを進んでしてくれます。

とても有難い光景に、ある意味すごいと感じます。

 

 

 

 

 地域間の格差は勿論存在しますが、北海道物産だからとか、違う物産だからとかいう問題ではないと考えます。

確かに、北海道物産展は集客力が違うと認識させられますが、北海道だけで平素の営業をしているわけではありません。

特筆すべきそのお店の特徴がしっかりしていれば、北海道展だけが一人勝ちすることは無いと思います。

個人的には、京都展や北陸展が好きです。

沢山の人間がいます。それぞれ好きな地域が存在します。

北海道展だけが催事ではありません。

そこの所をうまく消費者に伝達することもとても大事と思います。

 

 

 

 今日は、相棒と二人で瀬戸内料理を食しました。

中々の物ですが、特筆すべきことは、魚の種類が北海道と大きく違います。

「太刀魚」「鱚」「蛸」「穴子」「平らぎ貝」「鯛」などが主流です。

刺身は、北海道に慣れているせいか瀬戸内の刺身を好まない私です。

でも、可笑しないい方ですが、瀬戸内の刺身も捨てがたい所はあります。

 

 

 

 相棒と飲んでいて、注意されることは「食べ過ぎ」です。

個人的には感じていませんが、違う人から見たら全く違うように映るみたいです。

二重顎とお腹の出具合は彼女に指摘されてる事実です。

勿論、これでいいとは思っていませんが・・・・・・。

 

 

 

 健康管理の中心を見逃している自分に反省をしなければなりません。

いつになったら、見逃さない性格になるのか!

課題はあるのに実行できない自分を情けなく思います。

催事生活は、ある意味自分の食生活を悪い方へ導く可能性を有しています。

自己管理の重要性を痛切に感じます。

しかし、ついつい催事の苦しさに負けて飲食に被せる生活が優先されるような気がします。

毎日毎日、身体を悪くする方にしている食生活になっているような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

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