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河川

 広島から名古屋へ新幹線で移動中、沢山の川を渡ります。

中でも印象にあるのが、「揖斐川」のあと、すぐ「長良川」その後またすぐ「木曽川」と続きます。

何とも、見ごたえのある川が三連続です。

また、名古屋を出るとすぐに「矢作川」が現れます。

なんとも「河川」の多い尾張地方です。

陸地表面でほぼ一定の流路をもつ水流の体系ではありますが、私の住む北海道道南方面にはそんなに立派な河川はありません。

 

 

 

 社会科の授業で、工業地帯が出来る条件の一つに「水」が挙げられてたような気がします。

所謂、「河川」を有していない地域は工業地帯に向かない地域と習った記憶があります。

工場は、大なり小なり「水」を使います。

確かに、大工業地帯には立派な河川が必ず存在します。

 

 

 

 明日から名古屋名鉄本店さんでの「北海道物産展」です。

一昨日、「JR名古屋高島屋」さんの北海道物産展が終了したばかりですが、毎年のことで仕方ありません。

先んずれば人を制すの例え通り、早いとかなりの「利」があります。

しかし、そのお店そのお店にお客様がいらっしゃて隣との規模は歴然ですが、きちんと推移します。

改めて、百貨店さんの平素の努力に感謝です。

その平素の努力に報いるためにも一生懸命仕事をさせていただきます。

 

 

 

 川の流れに逆らわないように身を任せて頑張ります。

 

 

 

 

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落差

 六日間催事の明日が最終日の安芸広島です。

六日間は本当に早いものです!勝手な考え方ですが、催事は六日間が一番いいのではないかと思う一人です。

二週・三週はやはり長すぎると思いますが、北海道展に限ってはそれなりにお客様が入るので主催者側はどうしても長い方向に舵をきってしまう傾向があります。

この地も、春は六日間ですが、秋は二週間です。

 

 

 

 

 「月曜日の華隆」と勝手に自分に言い聞かせ、それなりの売り上げを期待する自分がいます。

ただ、現実に「月曜日の華隆」は存在します。

何故か?月曜日は悪くありません。

しかし、今日は落差を感じた幕開けでした。

一個でも売れると「目があいた」といい、二個売れると「両目があいた」という言い方を催事業者はします。

今日の当社は、目があいたのは11時20分でした。何と、1時間20分全く売れませんでした。

とても、心配していましたが終わってみれば昨年を上回る成績に安堵している自分がいました。

どうなるるのかと思ったほど昨日との落差があり、私同様閉口している業者さんが沢山いらっしゃいました。

 

 

 

 

 催事は、基本的に「チラシ」で三日間くらいはお客様を呼ぶ効果があります。

そして、土曜日曜を迎え賑わいます。

しかし、その次の月曜日となれば、高いものとそこから落ちた低いものとの差が意味する「落差」が現れます。

ただ、土日の混雑を避けゆっくり買い物したいというお客様や、病院帰りのお客様などで会場は火曜日よりは来場者が多いような気がします。

今日は、いつも広島に来ると必ず訪ねてくださる親子さんがいらっしゃってくれました。

一時間も電車に乗ってやって来てくれる親子さんです。

今日は調理師さんの娘さんの休日に、わざわざご来店下さり沢山の商品をお買い上げいただきました。

駅前も、八丁堀本店も必ず二人でおいでくださいます。

また、私の拙いブログの読者さんであり、なにもかにも頭が下がります。

有難うございました。このブログを借りて、改めて感謝申し上げます。正しく、今日の当社にとって「神様降臨」でした。

 

 

 

 

 明日は朝早く出向き、沢山の準備をしてから12時過ぎの新幹線に乗り、尾張名古屋に出立です。

今回は地元のマネキンさんに撤収を初めてお願いします。心配ですが、遣り繰りがつかずの行動です。

無事終えてくれることを願っています。

一方私は、搬入作業を終えホテルに戻れるのは7時位と思っていますが、それでも早く寝れますので助かります。

明後日は、6時出勤ですので睡眠はとても大事です。

今の所、私の現場に関しては売り上げの落差はなく順調に推移していますが、尾張名古屋はどのような結果になるか、昨年以上の頑張りが必要です。

常に頑張らなければならない私ですが、一日でいいからゆっくり休みたい!本音です。

 

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古希

 今日はマツダスタジアムで、広島カープ新井選手の引退試合が行われました。

13時から試合ですが、11時半には開門とのことでした。

残念ながら負け試合になったみたいですが、終了と同時に沢山の人が来店下さりました。

皆さん、揃ってカープのユニホーム姿です。(子供も大人もです)

改めて、地元球団の人気の高さが伺われました。

 

 

 

 還暦は、数え年61歳(満60歳)ですが、古希は数えの70歳(満69歳)です。

私の尊敬する元校長先生が、目出度く25日に古希を迎えるとのこと、真にお目出度いことです。

遠方にいるため一緒に祝ってやることが適わないのが残念です。

教育者の鑑みたいな先生で、本当に熱心な校長先生でした。

私も教育委員を12年間務めさせていただきましたが、校長職はとても大変です。

学校経営とは、基本的に校長先生がするべきで、文科省の言いなりになる必要はないと思います。

しかしながら、文科省や教育局、そして地元の教育委員会等との折り合いなどに気を使いながらながらの経営が求められます。

近年、学校管理職になりたくない教員が急増しているとのことですが、分かるような気がします。

そんな環境で立派に職務を全うしたことはとても立派と考えます。

おめでとうございます!!

 

 

 

 そんな私も、再来年古希を迎えます。

唐の詩人「杜甫」が「酒債は尋常行く処に有り、人生70古来稀なり」

(酒代のつけは私が普通行くところには、どこにでもある。しかし、70年生きる人は古くから稀である)に由来する古希です。

お祝いの色は紫色で、還暦の赤色とは違います。

今は普通に70歳を超えても生活していますが、昔は稀だったんですね。

 

 

 

 先月の15日から始まった私の担当の催事も一か月が過ぎました。八時閉場もようやく慣れてきました。

しかし、古希が近いせいか?!とても疲れます。

朝の内はそうでもないのですが、昼くらいからなんとなく重くなります。

右足の膝の裏の筋肉の痛さは、立っている時間と並行してひどくなります。

ホテルに帰って風呂に浸かり少しは落ち着きますが、まだまだ先が長いのでとても心配です。

また、相変わらず突然の胸の苦しみが襲ってきます。安定剤は欠かせません。

未だに完治しないこの病気に嫌気がさしますが、我慢するより方法がありません。

足の痛みも、突然の苦しみも人に言って分かって貰えるものではありません。

ただただ、耐えるのみです。

皆を幸せにしなければならない責務の為に、耐えながら一生懸命働きます。

 

 

 

 

 

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取捨

 二日目を終えた安芸広島の現場です。

例年と若干違う雰囲気はありますが、昨年並みの成績で推移していますのでどこかで安堵している自分がいます。

明日は、広島スタジアムで新井選手の引退試合が行われるとのこと、もしかしたら忙しくなるかも分かりません。

 

 

 

 武蔵野吉祥寺の現場では朋友と毎日食事をしホテルに戻りましたが、この地でいつも一緒のもう一人の朋友は、名古屋で活躍中で今回は一緒できませんでした。

なんとも寂しい限りですが、仕方ありません。

よって、部屋食が多くなり、沢山の美味しいお店に足が向きません。

ただ、部屋食もなかなかあずましく、時間的ロスも少ないため悪くはありません。

毎日、終了間際になると今日の夕食はどうしようかな?という現実に結論を出さなければなりません。

大げさなものではありませんが、こと催事での夕食はとても大事です。

 

 

 

 お店を訪ね、支払するときにそれぞれ又は、地方によってた多種多様な言いかたが存在します。

「おあいそう」「会計」「チェック」「合計」「お勘定」「清算」など多様です。

どの言いかたを取捨選択するのは自由ですが、私は主に「おあいそう」といいます。

私の住む北斗市では「なんぼだ」という言葉も現れます。

それぞれ間違ってはいませんが、地域性や個人差が存在するのは確かです。

 

 

 安芸広島は、毎年二回お邪魔しますが宿泊先は一緒です。

繁華街からほんの少し離れたところにホテルがありますが、殆ど繁華街です。

毎年更新しますが、今年の春も相変わらず賑やかな広島の夜の繁華街です。

函館では見られない光景が毎日あります。

夜の街は賑やかなのが一番です!お客が沢山の飲食店から取捨選択し楽しむことは明日の活力にもなりえますし、今日の疲れを癒すことにもなります。

そんな繁華街を通り、誘惑にかられながらも取捨したのはコンビニで買い物をし「部屋食」でした。

「サラダ」「冷奴」「鯖缶」「焼きそば」「発泡酒」を買い込み、明日の為に早めに就寝です。

 

 

 

 昨日は最愛の娘の誕生日でした。

彼女も40歳を過ぎ、健康面で十分に気をつけて欲しいと願っています。

何処となく、何となく私に似ているような気がしてはいますが、親子ですので当たり前と言えば当たり前です。

幸せに暮らしていって欲しいと心の底から願っています。

 

 

 

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酒都

 武蔵野吉祥寺の現場に行って準備作業をこなし、新幹線に飛び乗って安芸広島に到着しました。

早速、搬入作業に取り掛かりましたが、バイヤーさんのご厚意でとてもあずましく準備が出来ました。

その恩に報いるためには、明日からの良い成績が必要です。

取りあえず、私の現場が始まってから二か所はとても良い成績でしたので、三か所目も負けずに頑張ります。

 

 

 

 まだ、桜の開花が見られないと思われる安芸の国です。

新幹線で移動中の車窓から見える景色にも、桜の姿は見当たりませんでした。

ほのかにピンク色して咲き誇っていたのは、多分梅です。

毎年、この地でこの時期に桜を見ますので明日の通勤途中で見つけるかも分かりません。

北海道の桜と違って、ピンク色が濃いような気がする桜を見るのがとても楽しみです。

 

 

 

 

 「灘」「伏見」「越後」と酒処は多々あります。

一昔前は、「灘の生一本」というセリフが世の中を席巻していましたが、近年様々な地方で工夫や苦労を重ね美味しい日本酒造りに精を出し、旨いお酒を製造しています。

サミットで出された日本酒で、記憶にあるのが「磯自慢」「而今」「黒龍」などですが、それぞれ、静岡・三重・福井だったと思います。

個人的には近年、佐渡や三重は中々なものと思っていますが、岩手も秋田も、また、宮城も福島もとても美味しいお酒の産地です。

沢山の日本酒がある中で、私は安芸広島のお酒も相当のレベルと思っている一人です。

「酒都広島」と叫ぶだけのことはあります。

 

 

 

 そんな安芸広島で六日間の北海道展が開催されます。

また、六日目に移動しなければなりませんが、明日から獅子奮迅の活躍をして頑張りたいと思っています。
その前に、明日の英気を養うため「酒都広島」を僅かですが楽しんできます。

 

 

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光景

 明日で終わりの武蔵野の現場です。

今日当たりから、現場で違った光景が醸されていました。

沢山の百貨店さんの中で、水曜日立ち上げが圧倒的に多いような気がします。勿論、火曜日立ち上げの場所も沢山存在します。

そのようなことから、今日は搬入日の百貨店さんが多く、搬入作業の為に何軒かのお店の人員入れ替えが行なわれていました。

そういう私も、明日搬入の為、安芸の国へ出立です。

北海道から私の替りが到着するのは早くて11時半位です。

その時間までは私も待って引き継ぎが出来ないので、朝5時半位に百貨店に赴き、作業を開始し万全の用意をして開店前に安芸の国へ出立します。

幸い、慣れたマネキンさんですので助かります。

マネキンさんに引き継ぎ事項をお願いしてきました。

 

 

 

 

 明日からはまた、全く違う光景の中での仕事が始まります。

明日からの現場もかれこれ5年以上を経過しますので、親しみ慣れた光景です。

ただ、こんなハードの行程をクリアしていると必ずどこかでとんでもない疲れが襲ってきます。

老いても、若くても同じですが、程度が全く違います。

老いた場合、回復するまで相当の時間を要します。

ただ、これも従業員さんのため、家族のため、会社の為に必要な事であり、社長として弱音を吐いてはいられませんが、寄る年波には逆らえません。

若い時に見た光景と、老いてから見る光景は雲泥の差があります。

 

 

 

 様々な所で、様々な光景を目にします。

何も、景色に限ったことではありませんが、場面の具体的な有様は多種です。

催事に関して言えば、殆どの業者さんが毎日する光景や手順はほぼ同じと思います。

私も毎日、自分で決めた物から仕事を始めます。殆ど会期中はその光景や手順を維持しています。

 

 

 

 4日まで讃岐高松におりました。

明日からはその向かい安芸広島です。何とも効率が良くはありませんがこれも仕方ない事です。

様々な光景を見ながら赴き、変わった場所でまた、当社の光景を醸し、不器用ですが手順通りの仕事を始めます。

 

 

 

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行列

 七時閉場のお店から、八時閉場のお店へ!

たった一時間、されど一時間に翻弄されている自分がいます。

半月の七時閉場にすっかり体が慣れてしまっています。

しかし、この現場はもとより、これからの安芸・尾張・山城・筑前の現場はみな八時閉場のお店ばかりです。

七時閉場のお店にお世話になるには5月23日迄待たなければなりません。

一日も早く体を、そして神経を慣れさせなければと思います。

 

 

 

 朝、7時前後にお店に向かいます。

吉祥寺の駅を通り、サンロード商店街のダイヤ通り商店街を抜け、お店に向かいます。

毎日の出来事ですが、必ずあるお店の前から行列ができていて、携帯椅子に座って新聞を読んでいる人や、本を読んでいる人、仲間と楽しく話している人など、その姿は多種多様です。

一体、何に行列を成しているのかは定かではありませんが、一説によると有名な「羊羹」を買い求めるために行列があるという説と、メンチカツを買うのに行列を成しているとの説があります。

どちらが本当かは全く分かりません。

ただ、「小笹」というお店だと思いますが、ここの「羊羹」は超有名なのは知っていますし、メンチカツのさとう精肉店は、朝だけでなく昼でも相当長い行列が成されますので、「小笹」さんの「羊羹」が有力です。

 

 

 

 物産展に於いても行列はつきものです。

主に、イートインコーナーの「ラーメン店」や海鮮弁当・ステーキ弁当などは必ずと言ってよい程行列ができます。

お惣菜や珍味類にはあまり行列は出来ませんが、二回ほど行列とまではいきませんが並ばれた経験があります。

とても、珍しいことです。

各百貨店さんは「最後尾」というプラカードを用意し、列の整理に当たります。

行列のできるほど魅力ある商品を各店の催事担当さんは探し求めて北海道を行脚することは度々のようです。

盛況であれば我々惣菜店などはおこぼれに与れますのである意味、とても期待しています。

 

 

 

 

 義弟がこの四月の北斗市市議会議員選挙に再度立候補します。

昨年、市議会議員を辞して市長選挙に挑戦しましたが、もう少しの所で悔しい思いをした経験をもっています。

現在の市長は、同じく市議会議員でしたが、職を辞さないで市長選挙戦を戦ったと記憶していますが、こんなことが出来るのが私には理解できません。

過去は過去として、義弟の選挙戦は厳しいものになると思われます。

仕事で何の手伝いもできず不本意ではありますが、友人や親せきに電話でお願いし、微力ながらお手伝いしたと思っています。

 

 

 

 

 義弟には、全体の把握は「鳥の目」、部分の把握は「虫の目」、流れの把握は「魚の目」という三つの目を持って選挙戦を

戦って欲しいと思います。また、怠惰は身を滅ぼしますので必死に頑張って欲しいと願います。

 

 

 

 

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奮闘

 二日間のお休みもあっという間に過ぎ、今日これから武蔵野の搬入に向かいます。

良く寝て、良く飲んで、よく食べた二日間でした。

これから続く催事行脚のリフレッシュになったのは確かです。

どこかで気になるのでしょうね。昨夜は夢に搬入のことが登場しました。

相当に疲れている時はあまり夢など見ないものですが、何を気にかけているのかが判りません。

 

 

 

 

 長きに渡る行脚です。

勿論,体のことも考え、世話になる百貨店さんに迷惑をかけないように、会社のため、家族のために奮闘しなければなりません。

現地で仕事を成すのも大変ですが、製造を担当する家族や従業員さんも大変です。

お互い、奮闘しています。

常に、病気や怪我などの無いようにと祈っています。

従業員さんは「宝」です。

 

 

 

 今日からの現場は13年目に突入する当社にとって二番目に古いお付き合いをさせていただいている所です。

ただ、最初からお世話になっている統括さんが、この春の人事異動で違う場所に移ってしまいました。

一抹の寂しさはありますが、サリーマンの宿命です。仕方ないと諦めるしかありません。

このブログも、その統括さんとのキャッチボールから始まったものです。

お陰様で、もう1200回以上更新していますが、何か変化があると電話で確認してくれる優しい統括さんでした。

違う職場でも、奮闘してまた、食品に戻って来てください。

 

 

 

 因みに、一番古いお付き合いの百貨店さんは、昨年閉店した名古屋の百貨店さんでした。

 

 

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老翁

 年老いた男のことを「おじ」と言います。

年のと取り方は人間千差万別ですが、美しく年を重ねるのはとても羨ましいことです。

今日、行きつけのお鮨屋さんで、とても美しく年を重ねている羨ましい人と巡り合いました。

自分のことを「酔眼耄碌翁」と名刺に書いてあり、沢山色々なお話をさせていただきました。

浦和の、「別所沼」なる沼に関してのエッセイはとても興味深く読ませていただき、そのエッセイのコピーにサインをしていただきました。

 

 

 

 この方、テレビ朝日で「久米宏のニュースステーション」でコメンテイーターをしていたとのこと、勿論、小宮悦子さんともお知り合いの方で、元テレビ朝日の方でした。

今日が、お誕生日で、同窓会があったとのこと、二次会でのお鮨屋さんでの出会いです。

とても、楽しいお話を伺い、沢山の納得をさせていただきました。

耄碌どころか、まだまだ現役で勤まるお話に感動しました。

 

 

 

 

 個人的に、今日お会いした方のような年の取り方、生き方をできればいいなと思う一人です。

とても重厚なのに、軽妙な話術をお持ちで、さすが報道関係で仕事してきた方と認識します。

昨今のテレビ内容についてもお話しさせていただきましたが、是々非々は別として考え方の一致を見れたのはとても嬉しく、同じような考え方をしてくれる人が居ると言う現実に素直に喜びが増しました。

それも、過去にテレビで活躍していた人にです。

 

 

 

 ボケと耄碌の相違は判断できませんが、どちらも襲ってきてほしくないのが正直な気持ちです。

 

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合縁

 雨のさいたま市浦和です。

小雨ではありますが続いて降っています。

今日の関東地方は寒く、気温が4℃とのことでした。

 

 

 

 とても気の合う仲間と食事をさせていただきました。

珍しく、「焼き鳥」屋さんでした。

最近の焼き鳥屋さんは、昔と違ってすごくお洒落になったような気がします。

単なんる焼き鳥さんから脱皮して、野菜や汁物を提供するお店が増えたような気がします。

席も、カウンターのイメージが強かった印象がありましたが、今では個室まで備えるお店へと変遷しています。

いずれにせよ、私たち客にとってはとても有難く変化しています。

 

 

 

 

 気の合う仲間を持つ幸せはとても大切なことです。

不思議な巡り合わせの縁は、人と人とが気心が合うかどうかにつきます。

ある意味、因縁めいた不思議な力が働くからと思われます。

恩恵から起こる人と人の結びつきめいたものも感じます。

人間は基本的に全く知らない者同志から始まります。

そこから結びつき、気の合う仲間が形成されます。

 

 

 

 相当疲れているねと気の合う仲間二人に言われました。

私自身ははあまり感じていないのですが、忠告通り早めに休みます。

何とも有難い仲間です。

 

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