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一言

 今日が義弟の市議会議員の投票日です。

婿殿と仕事をしていても、やたらと気になりました。

昨年の市長選に僅差で敗北を味わってから、義弟は堅忍不抜の生活を送って来ていたと思います。

今回の市議会議員選挙で栄冠を勝ち得たことはお世話頂いた関係者の皆さんのお力です。

本当にありがとうございました。

身内を勝手に代表し、感謝申し上げます。

 

 

 

 

 一言芳恩という言葉があります。
声をかけて頂いたことを忘れずに感謝することを言います。

沢山の方々に、多大なお世話を頂き当選の栄を勝ち得たことに対し、感謝の気持ちを終生忘れることなく生きていかなければなりません。

そして、使命はその方たちの為のみならず、北斗市の為に全精力を傾注しなければなりません。

義弟にはその能力が備わっていると信じて疑いません。

どうか、北斗市の為に頑張っていただきたい!本音です。

 

 

 

 

 一番安心している人は?と考えた時、沢山の支持者の皆さんも感謝に絶えませんが、義弟の姉である私の女房です。

彼女は健康そのものでしたが、今は精神安定剤や睡眠薬を常用するようになりました。

沢山の原因があると思いますが、その一つに義弟のこともあることは否めません。

今回の当選によって、女房の健康が健常者に戻ることを期待しています。

私も、義父が突然亡くなってから飲み続けている精神系の薬が少なくなってきている現状です。

二人して、これを機会に健常になれればこれに越したことはありません。

 

 

 

 

 ともあれ!当選おめでとう!!!!

沢山の皆さんのお蔭で今があると言う現実を忘れないで、みんなの為・北斗市の為に力を傾注して下さい。

おめでとう!

 

 

 

 

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乾坤

 筑前の現場も四日目が過ぎ、相変わらずの賑わいを見せてはいるもののこれかの三日間がどのように展開するのかは未知数です。

しかしながら、通例を紐解けば極端な浮き沈みはありえないと思うのが普通の考え方です。

真面目に仕事に取り組むことが大切です。

 

 

 

 義弟の選挙戦も今日が最終日。

くまなく市内を巡回し、政策を訴えてきたとは思いますが、選挙だけは開けてみなければ分かりません。

特に、今回は新人さんが多く出馬し四名の落選組が生じます。

なんとか受かってくれればと思うのが本音ですが、地元を離れている分不安は払拭できません。

義弟にすれば、昨年の市長選敗北後の市議会議員選です。

自分の命運をかけて、のるかそるかの大博打と言っても過言ではありません。

まさに、乾坤一擲の勝負です。

 

 

 

 私も過去に、議員になれなれと言われた経験を持ちます。

商工会青年部長をし、渡島地区青年部長、北海道商工会青年部連合会筆頭副会長を歴任したからと思います。

しかし、私には全くその気がありませんでした。

理由はいくつか挙げられますが、一つには仕事が忙しかったという現実、もう一つは正直すぎる一面があった為です。

自分で正直といううのもおかしな話ですが、どうもまともな嘘をつけない性格です。

政治家は、地方であれ国であれある程度の上手な嘘をつけなければ当時は勤まらない時代でした。

私にはそれが出来ないのです。

 

 

 

 近年、上手な嘘をつくと政治家さんは窮地に追いやられる時代になってきました。

今の時代なら、と思いますがすでに年齢を積み重ね過ぎました。

義弟は、身内の贔屓目を抜いても素晴らしい考え方を持ち合わせた人間です。

生き方が上手ではないのですが、知恵は素晴らしいものがあると確信しています。

何とか当選をしていただき、北斗市を変えていただきたいと思っています。

 

 

 

 

 明日の10時過ぎには当落が判明すると思います。

仕事を終え、ホテルで吉報を待ち、義弟は元より女房、そして身内や関係者のの喜ぶ姿を待ち望みます。

 

 

 

 

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順風

 華隆の帆に追い風をいっぱいに受けて快く進む、筑前博多の催事です。

この地では13年の歴史がありますが、同じ地でもこの場所では二回目の仕事です。

そんなに離れていなくても、客層の違いは否めません。

天神に来ていましたねと言うお客様がそんなにいらっしゃいません。

それだけ、大したことのない業者とは思いますが一人二人は通常いるものです。

北海道物産展のみならず、春より秋の方が売り上げが良いのは通常です。

しかし、当社の場合秋の売り上げよりも今の方が断然よく進んでいます。

有難いことです。

 

 

 

 

 人生においても順風満帆に進んで行くことは何よりです。

しかし、誰が見ても順風に歩んでいる方が、突然逆風を受けとんでもない方向へ向かうのも人生です。

どんなに会社を愛し、会社の為に尽力していても訳の分からない人事に遭遇することはサラリーマンにとって避けて通れない現実です。

何故???という疑問符が離れません。

ただ、サラリーマンに限ったことではではありません。

世の中、足の引っ張り合いなのかも分かりません。

全てにおいて人生は順風にはいかないのかもと思うこともあります。

 

 

 

 

 よく、「味方を多くするよりも、敵を少なくしなさい」という先輩の戒めをい出します。

個人的にそんな人生はあまり好みません。

しかし、組織の長になるとある程度は理解できる戒めでもあります。

上手くやることが人生において最も大事なことだとは認識しても、性格は大事なことを疎かにすることもあります。

厄介なものですが、性格はなかなか変えれません。

 

 

 

 何回か、ブログで更新していますが、「神輿」の話に辿り着きます。

ただ神輿を見ていると、一生懸命担いでいる人と、ぶら下がっている人の見分けはなかなかつかないものです。

しかし、確実にぶら下がっている人はいます。

例えば、会社という組織においても一生懸命担いでいる人と、ぶら下がって生きている人はいます。

一番厄介なのは、ぶら下がって生きているのに全く感じない人です。

沢山の組織を見てきていますが、意外と多いのがぶら下がっている人達です。

面白いもので、この方々はそんな意識は毛頭ありません。

だから、厄介なのです!

 

 

 

 

 私の懇意にさせていただいている方も、突然の異動で戸惑いは隠せないと思います。

ただ、男としてまた、家族の長としての責任はどんな立場に置かれても代えることはできません。

凪の人生は続きません。時には時化にも遭遇します。

今は時化の真っただ中にいて、快く順風を受けれない状況かも分かりませんが、時化もそんなに長くは続かないものです。

凪なくてもいいです、時化さえ去ればまた順風が間違いなく訪れます。

「臥薪嘗胆」頑張りましょう!!

 


 

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差異

 暖かな筑前博多の現場です。

相変わらず沢山のお客様で賑わっています。

特徴的なのは、夕方のお客様の多さです。仕事帰りの方々が大挙して訪れてくれます。

同じ博多でも地域によってこんなに差異が出る物かと感心させられます。

尾張名古屋地区でもそうですが、これからは駅を中心に街が発展していくように思えます。

JRの力量を思い知らされますが、ある意味これでいいのかという疑問も抱きます。

 

 

 

 

 全く同じ配列で、同じ種類の商品(しゅうまい)を並べても、それぞれの開催地や百貨店さんの違いで売れ方に差異が出る原因は一体なんなのでしょうか。

沢山の要因があるのは分かっていても、納得できないこともあります。

差異の原因を究明すれば沢山のことが出てきます。

しかし、その原因を突き止めたところで差異が生じなくなるかといったら別な話です。

業種によって開きがありますが、基本的に米飯の方々は場所が変われど売り上げに差異はあれど大きな現象にはならないと勝手に思っています。

米飯以外の場合は私見ですが、顕著な表れ方をする業者さんもいらっしゃいます。

顕著な業者の筆頭として、当社が挙げられます。

何処でも差異が少なく、同じような売り上げを挙げることは難しいのが現実です。

 

 

 

 

 お惣菜は無くてはならないものです。

ただ、「しゅうまい」はやはりマイナーで、餃子はメジャーのような気がします。

差異が、頭の中を駆け巡る時、何故私はマイナーなしゅうまいという商売を始めたのだろうかと思うことはしばしばです。

ただ、好きだから始めただけでは通らなくなってきています。

 

 

 

 私の「しゅうまい」は、他のメーカーさんと全く違うと言っても過言ではないとの矜持を持ってはいます。

しかし、その商品の特性や特徴を上手にお客様に伝えることが難しい商品が、今の私の「しゅうまい」です。

何度説明しても、お客様は具材が「ああ上に載っている」との認識しか持ってくれません。

基本のしゅうまいに、トッピングしたもので味付けをし、ただしゅうまいの上にトッピングしただけの商品ではないと何度説明しても伝わらない例が多すぎます。

事実、他のメーカーさんのしゅうまいは、お客様が思う通りのしゅうまいです。

きちんと理解して下さっているお客様も沢山いらっしゃいますが、絶対数が違います。

その絶対数の多いお客様方は、しゅうまいの具はただ上にトッピングしただけの強い認識しか持ち合わせていないような気がします。

 

 

 

 

 他の「しゅうまい」との差異をいかに上手にお客様に伝えることができるか、そして、自分のしゅうまいの特徴をきちんと伝えることが出来るかが、今更ながら考えさせられる重大な事項です。

どの現場でも、大きな差異が生じない!

沢山目指すものはありますが、一番先に目指すのは特徴をきちんと伝達できる「口上」を催事に行く人間がきちんと差異なく身に着けることです。

 

 

 

 

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筑前

 北海道の初夏を感じさせる筑前博多にやってきました。

明日から、一週間お世話になりますが私は最後の日に越後新潟へ移動します。

それにしても暖かい!すでに外国人の皆さんは半袖です。

 

 

 

 ここ筑前には「大宰府」が置かれていて、

西海道諸国の統括と、対外交渉が行われていました。

浅学な私は、大宰府と言えば菅原道真と、三英傑の一人羽柴筑前守秀吉しか分かりませんでしたが、国防上の要地の為、鎌倉時代から重要なところだったようです。

梅が枝もちが有名で、大宰府参拝の折には殆どの人が食すそうです。

 

 

 

 ここ筑前の国は、なんと言っても「食べ物」が美味しい所と認識しています。

また、美人が多いのも催事仲間では有名で、異論を唱える人はおりません。

私は、全国回って歩きますがここ筑前が一番好きです。

玄界灘の豊富な魚介類、中でも「クエ」や「ごま鯖」は好物です。

煮物ではなんたって「筑前煮」ですが、「あらかぶ」の煮つけも美味しいです。

鍋では「水炊き」は勿論ですが「もつ鍋」も引けを取りません。

また、私の好きな「鯵のちゃんこ鍋」も絶品です。

餃子は、羽根つき餃子で一口タイプ、ラーメンは豚骨です。

以外なのは、博多はラーメン屋さんの数より饂飩屋さんの数の方が多いそうで、沢山の看板が目に入ります。

そして、焼き肉や焼き鳥屋さんも本当に沢山あります。

何を食してもハズレがないのが特徴と思います。その他に、からし明太子や飛魚だしなど数え上げたらきりがありません。

そんな場所で一週間お世話になりますが、全てを食することは適いません。

部屋でつつましく食事をとることもあります。

ただ、今日だけは婿殿と一緒に行きつけの小料理屋さんに出没します。

もう。14年位のお付き合いになります。

 

 

 

 

 九州に来ると、筑前はダントツですが紙一重で豊後大分・肥前佐世保が続きます。

いずれの地も「魚」が美味しいのが特徴です。

その海が、色んな形で変化しています。

北海道では「鮭」が不漁で帆立が育たなくなっていています。なにも北海道に限らず海は変化をしていると考えられますが、憂い方に変化している現状を危惧しています。

地球の温暖化や家庭排水等の垂れ流しなど、海を取り巻く環境は日々悪い方へと移行しています。

この世界から戦争を無くし、国防費を海の再生に利用したらなど考えることすら無駄なことは分かっていても、何とかしなけければという気持ちだけは持っています。

 

 

 

 表題の「筑前」とは、関係ないことばかり羅列し反省しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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退職

 選挙戦が始まり、賑やかな市内です。

各候補、「お願いします」「ご挨拶に伺いました」など、鳥の鶯ではなく、選挙カーの鶯嬢さん達が声を張り上げ支持をお願いして頑張ってます。

私も過去に、色々な都合で選挙を手伝い、マイクを持った経験が多々あります。

寒い中ご苦労様ですが、各候補それぞれが頑張って初期の目的を達成して欲しいと思います。

 

 

 

 昨日、大変お世話になった方のささやか乍ら「退職祝い」をしました。

本当に久しぶりに会い、久し振りに飲んだのですが、飲んでいるうちにその時間差がどんどん無くなります。

心の底からの仲間というものは、そういうものと改めて認識させられました。

仕事をし、その仕事から退き就労契約が終了する。その年齢が60歳。

昔と違って、今の60歳はとても若くまだまだ閑雲野鶴の生活に入るのはとんでもないことだと思いますが、人それぞれです。

その彼は、再任用とのことで報酬は安けれど仕事についています。

とても良いシステムだと思います。まだまだのんびりするには勿体ないと思います。

 

 

 

 

 その彼に「社長はいつまで働くの?」と問われ、返答に窮した自分がいます。

私の会社はある意味残念ながら、退職の規定がありません。

極端な話、健康であれば何歳までも働けます。

しかし、現実はそんな風にはなりません。

後継者として、娘夫婦がおります。いつ、引継ぎを終えたらいいのかがまだはっきりしません。

従って、まだ働かなければなりません。働くのは何の苦もないことですが、身体が立ち仕事についていけなくなってきている現実は隠しようもありません。

生きているうちは考えることが山ほどありますが、すぐそこにある大きな山を越えなければならない時期は間近です。

 

 

 

 

 明日から筑前博多に出陣です。

昨年の秋、好調な現場でしたので、春も維持したいと考えています。

明日から、元号が変わろうが私の予定は変わることはありません。

66日間、一日の休みもなく頑張ります。前半が55日間でしたのでこの春から初夏の催事では121日間の勤務になります。

もう少しで68歳を迎える人間のやる仕事量ではありませんが、頑張ります。

 

 

 

 神棚の神様に「義弟の当選と催事の隆盛」をお願いし出立です。

 

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出陣

 ようやく風邪も回復し、ゆっくり寝れる幸せを感じれる朝を迎え、何日振りだろうと指を折っていました。

酷い風邪につかまったものです。離婚しないで籍(咳)が抜けました(笑)(冗談)

今日の帰省の用事の一つ目「日通プロパン函館地区会定期総会」で、用事の二つ目は病院回りです。

病院の一か所目は「泌尿器科」「皮膚科」、二か所目「神経内科」、三か所目「内科」と三か所で、薬を貰ったり検査をしたりと、何かと忙しい毎日でした。

ただ、お陰様で風邪以外は何処も異常はなく安心しました。

 

 

 

 

 いよいよ、16日から私の催事担当第二弾に出陣です。

前半の第一弾は、概ね好調で前年を超えていました。

後半の第二弾はどのような結果になるかが案じられるところではあります。

しかし、皆さん一生懸命働いての結果については、どうのこうの言うつもりはひとつも持ち合わせておりません。

楽しく、無事に終わってくれればと思っています。

帰って改めて気が付くことは、工場の皆さんの働きぶりです。感心させられます。良く働きます。

ありがとうと感謝の気持ちしかありません。

 

 

 

 

 16日、筑前博多に向かい、越後新潟に移動し、江戸恵比寿ー下総千葉ー豊後大分ー肥前佐世保ー武蔵国浦和と回り6月20日頃には帰省できます。その間、孫の学校が、浜松のバンドクリニックに招待され演奏を奏でるために、催事を抜け出し応援に駆け付けます。

立派な学校であり、立派な生徒達です。北斗市の宝物であり誇りに思っています。

口で言うのは簡単ですが、行政ももう少しの気遣いや配慮があって然るべきです。

全国的に有名な中学校です。その、認識が全く感じられません。

箱物行政しかできない首長は必要ありません。何故なら、誰でもできるからです。

ソフト行政は票には繋げづらいかも分かりせんが、文化の向上や市民の勲章になりことは間違いありません。

 

 

 

 そんな北斗市の「市議会議員選挙」が明日告示されます。

昨年、惜しくも現市長に敗れた義弟が、市議会議員候補として出陣です。

市長選挙と違って難しい一面を有する議会議員選挙ですので、義弟も必死に市内を回っていたみたいです。

私は、不在者投票をしてから、催事第二弾に出陣します。

来週の日曜日、博多で吉報を待ちます。

 

 

 

 

 

 

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過度

 9日、中部国際空港より函館に帰ってきました。

やはり、ピリッと寒い風が頬に伝わり、やはり違うな!と感じました。

 

 

 京都の四日目当たりから、体に変調があり、市販の薬を服用していました。

おまけに、結膜炎までもらい、これは京都の百貨店の近くの眼科に行って処置していただきました。

ただ、風邪の方は病院にも行けず、日を追うごとに酷くなり、言葉を出すのが辛くなり、喉は痛いわ・鼻水は出るは・咳は酷いわの状態で、特に物を飲み込む時が辛い状態でした。

北海道に着いたその日は、私の主治医が午後から休診とのことで我慢しましたが、やはり、京都と同様咳で寝れませんでした。

市販の薬がなかなか効果を発揮してくれないのか、病気が重いのかは分かりませんが、ひどい状態です。

昨日、ようやく主治医の所で診察を受けました。胸のレントゲン撮影と点滴をし、薬を頂いて「ああ、これで今日は寝れる」と思いきや、一昨日と同じで、咳が止まらなく、今日、朝一番に主治医の所へいって診察を受けてきました。

今晩、きっちり寝れると良いなという期待と、今晩もという不安が同居しています。

 

 

 

 

 私の年齢で、度を超した仕事量と、程度が過ぎるスケジュールが今の風邪の原因かも分かりませんが、本当に考えさせられます。「過度」は禁物です。

スポーツの世界でも「過度なトレーニング」をして体を悪くすることもあります。
何事も、程度を重視するべきです。

半実演での現場です。「しゅうまい」を蒸している時はとても熱く、汗で衣服が濡れることはしばしばです。そんな中、トイレに行く時は冷房の効いた廊下を歩いて行かなければなりません。大したことない!お思いの方もいらっしゃると思いますが、私にはこの温度差が結構効きます。

風邪をひいてくださいという現場と過度のスケジュールが体調を崩す要因です。

ただ、人間って適度にはなかなか生きれないもので、どちらかと言うと「過度」を好む国民性があるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

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赴き

 明日、婿殿が来たら交代して名古屋に移動し明後日、セントレアから北海道に帰ります。

ある意味。とても助かります。花見時期の京都の宿泊を取るのは至難の技です。

個人的には。疲れがピークに達しており、花粉症なのか風邪なのか判断できない状況です。

鼻はグズグズ、目はショボショボそして充血、喉もヘラヘラの状況です。

従業員が早く帰してくれますので助かりますが、今日などは声を出すのも大変な一日でした。

これは、花粉症ではなく風邪と断言できます。

ドラッグストアから、沢山の薬を買い込んできました。

 

 

 

 

 今回も前年同様、桜の季節故ホテルの手配が大変でした。

現場は、四条河原町にありますがホテルは同じ四条でも堀川という処に有ります。

歩くと、かるく20分かかります。230円払ってバスに乗ると10分程度で付きます。

健康の為???に歩いて行ったり帰ったりしています。

現在の京都四条当たりを歩いていると、外国を歩いているような錯覚に陥ります。

欧米人はもとより、アジア系の皆さんしかすれ違いません。

古都京都特有の赴きなどは一切感じられません。

ある意味、悲しいことではありますが、時代なのでしょうね!四条だからなのでしょう?

 

 

 

 一般に、アジア系に方々はマナーがなっていません。

言葉が通じないためどうしようもありませんが、日本的には通じないことばかりの行動が目立ちます。

古都京都にらしい風情と赴きがが欠けたら京都ではなくなるような気がします。

河原町・新京極、修学旅行でお土産を探したところですが、50年も前の面影はどこにも存在しません。

日本古来の赴きが、外国人よって侵食される状況は避けなければならないと思います。

来年のオリンピック開催は、前の時とだいぶ違った様相を呈することでしょう。

ある意味、とても心配です。

日本固有の風情や赴きは、外国人侵食されることが無いように、日本人で守っていく努力をしていきましょう。

断っておきますが、外人を卑下している訳ではありませんので、勘違いしないでください。

 

 

 

 明日、ブログを書きこんでいるパソコンは、私と別行動して北海道に帰ります。

従って、明日・明後日のブログ更新はありません。

最近、やたらとブログを見てくれる人が多くなり、とても心配になっているのが正直な現実です。

しばしの休息も視野にいれております。

大体、毎日40から50のアクセスは分かりますが、200を超えるようになると、パソコンに熟練した誰かが何かをしている

のではないかと疑いを持ちます。

そんなことで神経を使うくらいなら、しばしの休息もありです。

へなちょこ人間の、へなちょこブログです。

へんちょこな赴きを楽しんでいただけないのかな?と思いながら今日のブログを〆ます。

 

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花粉

 尾張の現場からそうでしたが、ここ古都京都に着いてもなんとなくおかしい!

もしかして花粉症になったのかと思わせられる状況が続いています。

七階という花粉にはあまり関係ないと思われる現場でも、名古屋の花粉症のマネキンさんは、人が衣服に花粉をつけてくるため七階でも関係ないとのこと、教えられます。

厄介なものです

一日に、何回も鼻をかみます。いよいよマスクをし予防は試みましたが、マスクは鼻が出ていたらクレームになりますので、鼻を隠します。しかし、メガネが曇ると言う副産物もついてきます。

なんとも煩わしいものです。

 

 

 

 今日は、いつもより一時間も早く帰らせていただきました。

ゆっくり風呂に入り、食事をし、これから就寝です。

明日、明後日が勝負の日なので、体力温存し従業員に迷惑をかけないように頑張る所存です。

今迄の分を、両日で挽回するよう協力しながらやっていきます。

 

 

 

 似非花粉症の為、本当の花粉症の辛さは分かりません。

尾張の現場のマネキンさんは、相当酷い花粉症みたいです。

目にも大きな影響がきますし、くしゃみが半端でありませんでした。

それから見たらまだ幸せですが、なりたく無い病気の五本の指に入ります。

一日も早く、花粉の無い時期の到来を期待します。

 

14年内地に通いますが、初めての経験です。

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